山ボード、カヤック、沢登り、登山、MTB、キャンプの記録

2026/05/07

パックラフト 日和佐川 2026.05.07

日時  :2026.05.07
天気  :曇り時々晴れ
メンバー:ひとり
行程  :山河内駅近くの橋9:10→(オール破損/修理)→(堰エリアの巻き)→日和佐16:00

今回のGW遠征の目玉活動が四国の川でのパックラフトでしたが、色々あって完全不完全燃焼で終わってしまいました.........。
いつか機会があれば、また再訪したいと思います。

<5月4日>
激しい雨が降る中、滋賀から徹夜で運転し続けて、4日朝にようやく四国入りとなった。
仕事での訪問を除けば、四国に来るのは何と2012年以来である。
鳴門から延々南下していくと日和佐という小さな町があり、そこを流れる日和佐川が今回の目的地である。
この川はあの野田知佑さんお墨付きの清流であり、四国に来たらまずは最初にここを下りたいと思っていた。
日和佐の街に車を停めて、下る前にまずはMTBで上流を目指しながら川の観察である。
地形図を見たところ人工の堰が3つあり、こういった構造物は場所によっては非常に危険なので、
面倒ではあるが構造物を目で見て絶対安全に下る為の脳内シミュレーションが必須と言えよう。
下流は流れもあって濁りも少なく大きく期待が高まったが、1つ目の堰とそこから上流の川の様相を見て絶望した........。
堰付近はパックラフトで絶対コントロール不能な巨大な白波が立ち、上流はホワイトウォーター気味な急流の水路そのものであった。
仮に一度沈してしまったらボートも身体も河口まで一気に流されてしまいそうであった。
これは昨日の雨の影響なのだろうか....。それともデフォルトなのだろうか。
いずれにせよ川下りにはあまりにも危険すぎるコンディションなので、悔しいが日和佐川でのパックラフトは見送りとした。
帰りに日和佐神社に立ち寄ってみた。境内の楠の木がとても素晴らしかった。
そういえばとなりのトトロの木が巨大な楠の木であった。
その後に晩年、野田さんが焚火を楽しんでいたと言われる日和佐海岸にも立ち寄ってみた。
海岸はきれいだったが、GWだからだろうか人が多すぎて、全く静かに焚火を楽しめる雰囲気ではなかった...。
晩秋の平日にでも来たら静かな焚火が楽しめるのだろうか.........。

<5月7日>
先日の敗退から3日後、気を取り直して再び日和佐の地を訪れてみると、川は激流から清流に一変していた。これなら安全に下れる!
スタート地点は山河内駅、今回は山河内谷川を下って日和佐川に合流してそのまま河口まで下りきるプランである。
(オリジナルではなく、Youtubeでこのラインをパックラフト下る動画を見つけて、このルートに決めました。)
駅でパックラフトの準備をしていたところ、近所に住まれているおじいちゃんが挨拶してくれてしばし談笑を楽しんだ。
「野田さん好きなのかい?」
「もちろんです。野田さんの存在は自分の人生の中で大きな刺激になっています。」
「海外によく出かけてて帰ってきたらみんなに沢山お土産買って来てたよ~。」
云々、私にとって野田さんこそが唯一ともいえる外遊びの師匠である。
いよいよ緊張の川旅スタートである。といってもこの浅さ、果たして普通に下れるだろうか。
水は「普通に綺麗」と言った感じであった。
しかし予想通り、川は大分浅く予想通り「漕いで~歩いて~」の繰り返しであった。
早速ルービー缶を開けてしまったのだが、上記の通り、頻繁に艇を降りて歩かねばならず、
まったくのんびり飲めなかった。
途中、トロ場が現れて「なんだか幻想的でいいなあ~」と思っていたところ、小さな堰であった。
堰は川幅全体に広がっており、4日に無理やり下っていたら大変なことになっていた。
無理して突っ込まなくて本当に良かった.......。
堰を越えて少し進んでいくともう1つ堰があって、手前が少し深場になっていたので潜ってみた。
時期的なものだと思うが、水が冷たく体がすぐに冷えてしまい、魚も思ったほど多くなかった。
(写真:中河内谷川の途中の堰。パックラフトなので楽々越えられる。)
スタートからずっと森の中を進んでいたが、やがて風景が開けてきた。
パックラフトを降りて河岸の土手を少し登ってみると、辺り一面田んぼと畑が広がっており、近くでおじいさんが農作業をしていた。
しかしながら野田さんはどのあたりに住んでいたのだろうか?
このとき正直、かつて野田さんが住まわれていた家を本気で探して訪ねたい気持ちでいっぱいだった。
しかし、一歩下がってよく考えればそれはアイドルの自宅を捜査するストーカー同然である。
当たり前だが踏みとどまった。
さらにしばらく下るとようやく日和佐川に合流、ここで水が一気に増えて、泳いだら気持ちが良さそうなトロ場も随所に現れ始めてきた。
綺麗そうな淵で潜ってみたが、ここでも魚はあまり見当たらず、なんせ水が冷く、快適に泳げなかった。
思いっきり遊ぶなら、この川を訪れるのは「夏一択」だと思った。
本土の夏の川と言えば連想されるのが”鮎の釣り堀と化した河川”そしてタチの”悪い腕も悪い釣り師”、最悪である。
しかし日和佐川は漁業権(と言う名の縄張り)が存在しないので、夏に気にせず下ることができる。
勿論、野田さんがこの地を愛した大きな理由の1つでもある。
本流と合流したところで流れが一気に強まって、緊張させる瀬も所々現れるようになってきた。
浅いのでそこまで危険ではないが、下手したら沈する程度の瀬がとめどなく出現するので、
慎重なコース取りのテクニックと経験が試される区間であった。
そんな矢先、オールが真っ二つに折れてしまった......!
当たり前だが、オールが無いと本当に何もできずな状態で、かろうじて沈せず岸に着岸できたが、
予備パドルもリペアツールも無い有様で、進退窮まってしまった。
オールが折れたのは30年近い川下りの中で初めてであった。
この場で後の祭りだが、リペアツール(テープ)を携帯する必要性を痛感させられた。
幸い少し歩けば道路に復帰できそうな場所であった。
しかしできればここでの敗退は避けたく、しっかりとした太い枝を探して切れないリバーナイフでそれを削り続けること約1時間半、
なんとかギリギリ降下を継続できる程度までオールを修復することができた。
(写真:オールを修理していた河原。ここで1時間以上延々と木を削っていた。
 不思議と日和佐川川遊びベストスポットといった感じ場所であった。
 この日は曇天だったので写真は全く映えないが、もし晴れていたら川の水はきっとエメラルドグリーンに映ることだろう。)
直ったとは言え、あくまで応急処置のレベルなので、オールに少し力がかかっただけで折れ曲がりかけてしまう始末、
ここから先、テクニカルな箇所ではまともにラフトを操作できず、川の流れに身に任すしかない感じだった。
無事に堰の手前付近までやってこれたが、ボートの操作に難がある為、念のためここで川下りを一時中断し、
パックラフトを担ぎ上げて道路を歩く形で3つの堰をやりすごすことにした。
1時間程歩いて再び川に復帰したが、3日前に見た激流とは全く別の穏やかな川に変貌しており、歩いて巻いた区間も、随分とおだやかであった。
歩いて堰を巻いた作戦を後悔するも、もはや後の祭りであった。
最後の堰を越えてからは、ポーテージの必要もなく一定の水深もあるので、流れに身を任せて下れる快適区間、
ここにきてようやくのんびりな癒し区間の始まりである。
夕刻が近づくにつれて徐々に日が出てくるようになったので、良さげなところ見つけて記念撮影した。
あらためてパックラフトに最適な川で、凶暴なアユ釣り師がいないのが何といっても最高である!
河口まで残り1kmを残したところでパックラフトが前に進まなくなってきたので、適当な場所で活動終了とした。
活動を終えて、駅前に停めていた車まで帰ってきたら、なんとボンネットに野田さんの書籍が数冊おかれていた。
きっと朝談笑したおじいちゃんが置いてくれたに違いない!最後ほっこりとした気持ちになった。
最後に、たまたま持参していた野田さんのメモリアルブックを日和佐で記念撮影して大締めとした。
翌日は海部川を予定していたが、残念ながらオールが壊れてパックラフトができず、翌日は再び悪天予報なので、
四国での活動はこれにて終了とし、仮眠した後、帰路につくことにした。

日和佐は野田さんの終焉の地であったが、私の終焉の地はどこだろう?
おじいちゃんになってからの里山暮らしでは遅すぎる、すぐにでも実行したいが、果たして......。
里山暮らしは勿論良い事ばかりではないだろうが、「とりあえず一度やってみたい」というのが最近の私の率直な想いである。

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My Funny Plans

●今後の活動予定 (2025/05/22)

◎山ボード
2024/25シーズン終了、五体満足でシーズンを終えることができました。
新しいスプリットボードで臨んだ今シーズン、一番印象に残った活動はGWの立山でした。
一方で4月~5月は酷い天気で過去に無い不完全燃焼.........。来シーズンこそ絶対晴れの鳥海山で豪快大滑降を成功させます!
また、来シーズンは1泊2日、2泊3日での山行を複数回トライしたいと思っています。

◎沢登り、クライミング
シーズンインですが今年は無理せず初級の沢メインに遡行を楽しもうかと思います。

◎縦走、山トレ等
友達と大雪山縦走を予定しています。

◎パックラフト
多摩川上流でトレーニングに努めてパワーと技術を上げねば....。積極的に技術UP、頑張ります!

100 Japanese Mountains

深田久弥の百名山滑走(遊び)記録をまとめてみました。
(踏破はまったく目指してないので制覇はいつになることやらです........。)
山域 山名 コメント 山遊び 山ボード
北海道 利尻山 鴛泊コース往復、長官山から山ボード --- 16.05.02
羅臼岳 岩尾別温泉、カムイワッカ、知床岳 17.09.16 ---
斜里岳 清里ルート、根北峠ルート 17.09.17 ---
雌阿寒岳 オンネトー、阿寒富士、野中温泉 17.09.14 ---
旭岳 大雪山最高峰、黒岳、白雲岳、愛別岳 17.07.14 24.05.01
トムラウシ山 クワウンナイ川、ヒサゴ沼、忠別岳 17.07.15 ---
十勝岳 三段山、吹上温泉、望岳台、白金温泉 17.07.17 24.05.02
幌尻岳 チロロ林道、戸鳶別岳、七ツ沼カール 16.08.17 ---
後方羊蹄山 比羅夫ルート、真狩ルート、ニセコ 16.08.16 23.05.03
東北 岩木山 長平コース、嶽コース、嶽温泉 18.04.30 10.05.02
八甲田山 箒場岱ルート、銅像ルート、酸ヶ湯 --- 14.05.04
八幡平 藤七温泉、蒸ノ湯、松尾鉱山 14.05.02 ---
岩手山 上坊ルート、松川温泉 --- 14.05.03
早池峰山 小田越ルート、平津戸ルート 14.10.19 ---
鳥海山 矢島口、鳥海ブルーライン 10.05.01 18.04.29
月山 月山スキー場、姥ヶ岳、石跳沢 10.04.30 12.05.01
大朝日岳 祝瓶山、以東岳、八久和川 14.09.21 ---
蔵王山 蔵王エコーライン、御釜、熊野岳 18.04.01 12.04.30
飯豊山 石転び沢、梅花皮小屋、胎内川 10.07.16 ---
吾妻山 西吾妻山、中大巓、大沢下り、中津川 --- 15.03.15
安達太良山 安達太良高原スキー場、鉄山、箕輪山 16.02.13 16.02.11
磐梯山 猪苗代湖、東壁中央ルンゼ --- 16.02.12
会津駒ケ岳 駒ノ小屋、滝沢登山口、檜枝岐 12.04.29 15.02.21
越後 越後駒ケ岳 銀山平、オツルミズ沢、駒の小屋 10.04.18 15.04.26
平ヶ岳 恋ノ岐沢、水長沢、タマゴ岩 13.09.30 ---
巻機山 慰霊登山、米子沢、いいちこイッキ飲み 14.08.31 12.04.08
苗場山 フジロック、秋山郷、小赤沢ルート 21.04.03 13.04.14
尾瀬・関越 燧ヶ岳 御池、爼嵓、柴安嵓、尾瀬沼 19.10.20 12.04.28
至仏山 鳩待峠、悪沢、小至仏山 13.04.18 14.04.19
谷川岳 熊穴沢、芝倉沢、湯檜曽川、滝滑り 10.03.27 10.04.04
頚城・上信越 雨飾山 大渚山、荒菅沢、小谷温泉 16.07.02 ---
妙高山 笹ヶ峰、黒沢池、三田原山 18.09.22 ---
火打山 笹ヶ峰、高谷池、天狗ノ庭 18.05.26 13.04.28
高妻山 戸隠山、乙妻山、佐渡山 16.06.19 11.02.12
四阿山 あずまや高原ホテル、牧場 10.01.10 11.03.06
浅間山 峠の茶屋ルート、前掛山、天狗温泉 17.12.16 13.03.04
北関東 那須岳 三本槍岳、茶臼岳、那須湯元温泉 13.06.09 15.02.20
男体山 中禅寺湖、女峰山、戦場ヶ原 15.03.14 ---
日光白根山 湯元温泉、五色沼、東面ルンゼ 20.01.02 ---
皇海山 栗原川林道、庚申山、松木沢 12.10.21 ---
武尊山 前武尊、荒砥沢、川場谷 14.02.23 12.02.12
赤城山 黒檜山、花見ヶ原 12.10.21 12.02.11
草津白根山 湯釜、芳が平、渋峠、草津温泉 15.02.07 10.02.13
筑波山 筑波連山縦走、昔の仕事の思い出 25.02.24 ---
雲取山 クロカン、小雲取谷、小川谷 12.02.19 ---
両神山 金山沢、狩倉岳、横八丁 12.06.17 ---
南関東・伊豆 丹沢山 水無川、エビラ沢、伊勢沢 10.01.01 14.02.12
富士山 須走口、富士宮口、3776mから滑降 11.11.02 12.05.19
天城山 天城越え、天城高原からピストン 14.11.24 ---
甲信 美ヶ原 王ヶ頭ホテル、山本小屋、美しの塔 14.06.08 12.01.29
霧が峰 車山肩から往復、山頂に気象レーダー 15.11.22 ---
蓼科山 女神茶屋、大河原峠、北横岳 13.03.10 ---
八ヶ岳 赤岳、渋温泉、黒百合山荘、野麦峠 14.01.03
---
甲武信ヶ岳 東沢釜ノ沢、ヌク沢、鶏冠尾根 10.10.02 ---
金峰山 表参道、金桜神社、五丈岩 18.06.24 ---
瑞牆山 瑞牆山荘、富士見平小屋、桃太郎岩 10.06.13 ---
大菩薩嶺 小室川谷、大黒茂沢、笹子から縦走 12.05.06 ---
御嶽山 田の原ルート、鈴ヶ沢、兵衛谷 --- 13.03.17
北アルプス 白馬岳 白馬大雪渓、鑓温泉、金山沢 10.11.06 11.05.15
五竜岳 八峰キレット、一ノ背髪村尾根 18.07.15 ---
鹿島槍が岳 赤岩尾根、東尾根、冷池山荘 18.07.15 ---
劔岳 八ッ峰、北方稜線、源次郎尾根 21.09.12 ---
立山 雄山、室堂山、浄土山、雷鳥沢 10.11.20 11.11.26
薬師岳 太郎平小屋、薬師カール、薬師沢 11.08.09 ---
黒部五郎岳 赤木沢、五郎カール、母とハイキング 11.08.10 ---
水晶岳 高天原山荘、温泉沢、読売新道 22.10.08 ---
鷲羽岳 黒部源流、三俣蓮華岳 11.08.11 ---
槍ヶ岳 飛騨沢、表銀座、北鎌尾根 --- 13.05.05
奥穂高岳 ジャンダルム、明神岳主稜、奥穂南稜 13.09.06 ---
常念岳 一の沢、、一の俣沢、蝶ヶ岳 --- 14.04.26
笠ヶ岳 両親と登頂、打込谷、穴毛谷 14.08.23 ---
焼岳 焼岳北峰、下堀沢、中尾温泉 13.09.05 12.03.11
乗鞍岳 剣が峰、位ヶ原、乗鞍高原 11.03.27 14.04.12
中央アルプス 木曽駒ケ岳 西横川、中御所谷、細尾沢 14.09.28 ---
空木岳 南駒ヶ岳、摺鉢窪避難小屋 11.09.25 ---
恵那山 広河原ルート、前宮ルート、恵那神社 15.12.27 ---
南アルプス 甲斐駒ケ岳 竹宇駒ヶ岳神社、鋸岳、黄蓮谷右俣 13.08.18 ---
仙丈ケ岳 仙丈カール、戸台口、駒仙小屋 13.12.30 ---
鳳凰山 シレイ沢、地獄の林道20km歩き 14.08.03 ---
北岳 広河原、バットレス、池山吊尾根 12.09.01 ---
間ノ岳 農鳥岳、白根三山 12.09.02 ---
塩見岳 鳥倉登山口ルート、塩見新道、鹿塩温泉 15.07.26 ---
悪沢岳 荒川三山、二軒小屋、MTBでワンディ 15.10.12 ---
赤石岳 赤石沢、百聞洞山の家、椹島 15.08.15 ---
聖岳 便ヶ島から登頂 21.07.17 ---
光岳 易老渡、イザルヶ岳、池口岳 17.06.04 ---
北陸 白山 加賀禅定道、砂防新道、白山東面台地 11.10.08 16.03.22
荒島岳 勝原コース、シャクナゲ平 16.03.21 ---
近畿 伊吹山 上野登山口、ハチに刺された 17.08.17 ---
大台ケ原山 尾鷲~高見峠、靴擦れに注意。。。 18.04.27 ---
大峰山 八経ヶ岳、双門ルート、白川又川、池郷川 15.09.19 ---
中国 大山 三ノ沢ルートから山頂、振子沢 17.08.12 ---
四国 剣山 祖谷渓谷、三嶺、次郎笈 12.08.10 ---
石槌山 面河渓谷、成就、石鎚スカイライン 12.08.08 ---
九州 九重山 久住山、中岳、大船山、法華院温泉 20.09.21 ---
祖母山 神原登山口、次回傾山から縦走予定 20.09.23 ---
阿蘇山 仙酔峡から登頂、高岳、中岳、根子岳 20.09.20 ---
韓国岳 高千穂峰、新燃岳、霧島温泉 14.03.22 ---
開聞岳 枕崎線〜開聞駅〜ビバーク〜山頂 14.03.22 ---
宮之浦岳 縄文杉、永田岳、白谷雲水峡 14.03.17 ---

(参考 西ヤンの山ボード)

Yama Snowboarding Field Memories

◎北海道(利尻岳、大雪山、ニセコ、羊蹄山 etc...)
4月:ニセコアンヌプリ余市岳積丹岳
5月:利尻岳暑寒別岳羊蹄山(京極ルート)旭岳十勝岳+三段山

◎東北(鳥海山、月山、八幡平、蔵王、飯豊 etc...)
1月:会津駒ヶ岳
2月:会津駒ヶ岳1安達太良山磐梯山箕輪山会津駒ヶ岳2栗駒山会津駒ヶ岳3会津駒ヶ岳4会津駒ヶ岳5会津駒ヶ岳6会津駒ヶ岳7
3月:西吾妻山〜大沢下り船形山会津駒ヶ岳
4月:月山1燧ヶ岳会津駒ヶ岳蔵王山1蔵王山2鳥海山(中島台)1月山2鳥海山(鉾立ルート)岩木山(弥生コース)鳥海山(中島台)2月山3
5月:鳥海山(矢島口1)鳥海山(矢島口2)月山岩木山(長平コース)岩手山八甲田山(箒場岱コース)秋田駒ヶ岳南八甲田(睡蓮沼~駒ケ峯~櫛ヶ峰)鳥海山3days 高田大岳 岩木山(弥生コース)

◎越後、谷川、関東周辺(越後三山、谷川岳、尾瀬 etc...)
12月:神楽ヶ峰1神楽ヶ峰2神楽ヶ峰3
1月:神楽ヶ峰平標山平標山(ヤカイ沢)
2月:赤城山前武尊1丹沢(大室山)前武尊2那須三本槍岳前武尊3
3月:巻機山谷川岳熊穴沢平標山〜西ゼン谷川岳芝倉沢至仏山守門岳(大岳+袴岳)上州武尊山巻機山2巻機山3
4月:谷川岳芝倉沢越後駒ヶ岳1巻機山至仏山(小至仏山)苗場山至仏山神楽ヶ峰越後駒ヶ岳2平標山~仙ノ倉山~シッケイ沢至仏山2苗場山2巻機山2浅草岳1浅草岳2巻機山3浅草岳3至仏山3越後駒ヶ岳3
5月:富士山(富士宮口)1富士山(富士宮口)2富士山(富士宮口)3富士山(須走口 八合五寸)富士山(富士宮口)4

◎上信、頸城周辺(妙高、戸隠、菅平 etc...)
12月:放山大毛無山
1月:根子岳四阿山黒姫山東尾根妙高前山鍋倉山三田原山+佐渡山
2月;草津白根山乙妻山美ヶ原ヤマボク表万座〜本白根山三田原山+根子岳四阿山黒姫山
3月:湯ノ丸山四阿山浅間山黒姫山(小黒姫)
4月:火打山焼山

◎北ア北部周辺(劔岳、立山、後立山、白馬 etc...)
11月:立山2010立山2011立山2012-1立山2012-2立山2013立山2021
12月:白馬乗鞍岳栂池
1月:白馬乗鞍岳1白馬乗鞍岳2栂池
2月:栂池1栂池2
4月:金山沢唐松沢Dルンゼ針ノ木雪渓立山2025
5月:白馬岳

◎北ア南部、御嶽、奥美濃、北陸周辺(槍穂高、乗鞍、笠ヶ岳 etc...)
1月:乗鞍岳十石山1十石山2十石山3
3月:乗鞍岳焼岳御嶽山野伏ヶ岳白山(砂防新道)乗鞍岳2
4月:乗鞍岳常念岳
5月:槍ヶ岳(飛騨沢ルート)新穂高〜双六抜戸岳

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1977年5月生まれ 東京都大田区在住
学友会探検部出身、現在山岳会には属さず

山スノーボード、登山、沢登り、カヤック、キャンプ等を趣味でやっております。
Yamap、Yamareco、Twitter等もやっております。

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